カーネルが2.4の時にnfsサーバとして使う際には、mountオプションとして -o rsize=1024,wsize=1024 などの設定を行わないと、rsyncなどで大量にnfs経由で書き込む際に突き刺さる場合があった。
カーネルを2.6.18にした後には -o rsize=4096,wsize=4096 でもすんなりいくようになった。
カーネルのバージョンと関連があるかどうか不明だけど、いちおうメモ。
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